「隠す」状態でクローンして、スプライトに接触したら「表示する」がうまくいかない | First PG Forum | Tech Stadium Forum

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「隠す」状態でクローンして、スプライトに接触したら「表示する」がうまくいかない  

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Student
(@student)
メンバー Moderator
結合: 6年前
投稿: 1540
23/04/2026 2:28 pm  

課題21を応用して、スプライトのクローンを作って表示させ続けるコードを作っています。
①スプライトは「隠す」にしておく②スプライトを【任意の場所】に触れるまで「どこかの場所」に移動させ続ける③【任意の場所】に触れたら自分自身のクローンを作る。④クローンが生成されたら、クローンの表示状態を「隠す」から「表示」にする

指示②③の【任意の場所】を「端」と指定すると④のクローンの表示状態の変更が問題なく行われます。しかし、【任意の場所】を特定のスプライト(今回はSprite2)とすると、④の表示状態の変更が行われません。

つまり、「表示する」ではうまく動くのに、「隠す」に変えると うまく動作しません。

 

 

This topic was modified 23時間前 by Student

引用
Teacher
(@admin)
メンバー Admin
結合: 6年前
投稿: 1457
23/04/2026 2:29 pm  

「スプライト同士の接触」の場合は、「隠れて」いると接触判定されないというScratchの仕様によるもののようです。

よって「スプライト同士の接触」の場合は、「幽霊」ブロックを使うと良いです。


返信引用
Teacher
(@admin)
メンバー Admin
結合: 6年前
投稿: 1457
23/04/2026 2:32 pm  

課題21のランダム出現手法は、全方向から出現させたい場合の一例でして、

シューティングゲームのように一方向からだけランダムで敵を出現させたい場合は、

例えば、過去の卒業生は、落ち物ゲーにおいて↓このように実装していますね。


返信引用
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