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23/04/2026 2:28 pm
課題21を応用して、スプライトのクローンを作って表示させ続けるコードを作っています。
①スプライトは「隠す」にしておく②スプライトを【任意の場所】に触れるまで「どこかの場所」に移動させ続ける③【任意の場所】に触れたら自分自身のクローンを作る。④クローンが生成されたら、クローンの表示状態を「隠す」から「表示」にする
指示②③の【任意の場所】を「端」と指定すると④のクローンの表示状態の変更が問題なく行われます。しかし、【任意の場所】を特定のスプライト(今回はSprite2)とすると、④の表示状態の変更が行われません。
つまり、「表示する」ではうまく動くのに、「隠す」に変えると うまく動作しません。
This topic was modified 23時間前 by Student
23/04/2026 2:29 pm
「スプライト同士の接触」の場合は、「隠れて」いると接触判定されないというScratchの仕様によるもののようです。
よって「スプライト同士の接触」の場合は、「幽霊」ブロックを使うと良いです。
23/04/2026 2:32 pm
課題21のランダム出現手法は、全方向から出現させたい場合の一例でして、
シューティングゲームのように一方向からだけランダムで敵を出現させたい場合は、
例えば、過去の卒業生は、落ち物ゲーにおいて↓このように実装していますね。